2022/11/17 12:00

気兼ねなく使えるお求めやすい価格で、普段使いにちょうどいいサイズ感をバッグをお探しではありませんか?普段使うバッグは、大雑把に使っても、破れない丈夫さと、汚れたら洗える気軽さが欲しいとは思いませんか。とはいえ、デザインも気になるところ。ここでは普段使いにちょうどいい、カッコ可愛いバッグをご紹介します。

普段使いにちょうどいいバッグの大きさ

普段使いにちょうどイイ!カッコ可愛いバッグ10選! 普段使いにちょうどいいサイズは、ライフスタイルによって異なります。ちょっとしたお出かけにちょうどいい人気のサイズは容量10~15L程度。また扱いやすいバッグの大きさも重要です。この場合は容量よりも、各部の寸法が参考になります。バッグを通販で購入する際は、寸法もよく確認しておきましょう。

普段使いにちょうどいいバッグのお値段

普段使いにちょうどいいバッグのお値段は、どれくらいなのでしょうか。もっとも売れ筋バッグのお値段の平均は、3,000円程度なんです。平均なので、ピンキリですが、毎日の買い物や、通勤・通学などに使うバッグは、3,000円程度が人気のようです。

普段使いにちょうどいいバッグの種類

バッグといっても、リュックサックやショルダーバッグ、トートバッグなど、種類は様々。普段使いにちょうどいいバッグとして人気が高いのは、レディースだとトートバッグ、メンズだとショルダーバッグです。素材としては、ナイロンやキャンバス、PUレザーなど、メンテナンスいらずの素材が人気です。それではここからは、普段使いにちょうどいいバッグをご紹介します。

普段使いにちょうどいいカッコ可愛いバッグ:1

アシンメトリーの形状が特徴的なオランダ軍ショルダーバッグです。 ショルダーストラップは取り外し可能なのでバッグ単体でポーチとしても使用可能です。 ロールトップの取り出し口も横向きに配置されたユニークなアイテムです。 素材もナイロンなのでアウトドアのシーンなどでも便利なバッグです。 カラーは落ち着いたネイビーです。
 

普段使いにちょうどいいカッコ可愛いバッグ:2

非常にヘビーなキャンバスを使用した、希少なアメリカ生産のトートバッグです。 ナイロンなどの化繊ではなく、キャンバス地なので劣化せず、汚れたらガシガシと洗う事が可能です。 また、キャンバス地は使う毎に馴染んでゆき、独特の風合いが出てきます。 アメリカならではの素材を使用し、タフなステッチワークを施した一品です。ビンテージコインをカスタムした存在感のあるコンチョと革紐の組み合わせが魅力的なアイテムに仕上がっています。 持ち手は約60cmで、肩からも掛けられ、手にも持てる程良い長さになっています。気軽に持ち歩くのに丁度良いサイズ感で、男女問わずご愛用いただけます。 使い込んで経年変化を楽しみながら、末永く愛用して頂きたいバッグです。

普段使いにちょうどいいカッコ可愛いバッグ:3

1937年にアメリカ軍にて採用されたデニム製の兵営バックをリプロダクトした「USタイプ M37 デニムランドリーバッグ」。当時兵士一人当たりに2つ支給され、移動時の身の回り品の運搬に使われました。 主に大戦初期に使用され、1942年頃よりオリーブカラーのバラックバックに随時更新され、やがて今日のダッフルバックへと進化したショルダーバッグです。 ミリタリームードアップのステンシルプリントと、プレーン・無地を用意しました。下部の輪に紐を通せばショルダーバッグにもなります。75リッターの大容量です。

普段使いにちょうどいいカッコ可愛いバッグ:4

使い方いろいろ、便利なキャンバス帆布トートバッグになります。
楕円形のフラップが付いていてダブルファスナー仕様なので、大きく嵩張る荷物でも安心。きちんとフタが出来ます。丈夫なので多少雑に扱ってもへこたれません。素材は、キャンバス生地は厚手の16オンス使用。
シンプルなカラーでおしゃれなプリントデザインは男女兼用で使えます。
使い方はあなた次第!カジュアルファッションに似合う、お手軽なトートバッグをお探しのあなたにおすすめです。

普段使いにちょうどいいカッコ可愛いバッグ:5

M1936マセットバッグのレプリカです。 M1936マセットバッグ(ミューゼットバッグ・フィールドバッグ)はM1921フィールドバッグの後継として1936年に採用され、1938年ころから支給が始まりました。ストラップやサスペンダーに接続することにより、ショルダーバッグ・バックパックにできました。車両の手すり部分に括り付けられている写真もよく見られます。M1936 X型サスペンダーとともに、将校・パラシュート兵・機甲・機械化歩兵に優先的に配備されました。

つづきはこちらから!