程よいヤレ感の輸入古着ディッキーズチェックシャツ | アメカジ古着ファッション販売YUエンタープライズBASE店

2018/07/25 09:50


オシャレ上級者ほど古着を上手にコーデに取り入れている印象があります。いつものコーデに古着をうまく合わせられるようになると、色々と幅が広がりそうですね。今日はそんな古着の魅力についてお話しします

古着の種類

一般的に古着と言われてもその種類は大きく分けて2種類あります。1つはユーズド。単に誰かが着古したユーズドアイテムですつまりリサイクル品と言う事ですね。
ただし同じリサイクルでも海外でバイヤーがセレクトしてきた古着はバイヤーの好みがはっきりと出てきます。
古着コーディネートが上手な人はこういったセレクトショップ古着店から面白いアイテムを見つけてきて雨マークコーデに取り入れてますね。
もう1つはヴィンテージです。ヴィンテージの定義は難しいのですが、もともとワインのヴィンテージという言葉がファッション業界の用語にも、取り入れられたことを考えると25年以上前のものとの言うことになるでしょうか。
ヴィンテージの良さは経年変化がいい感じのキャラクターになったり、今では入手不可能な付加価値の高いブランドだったりします。新しいものには無い、新しく作った物には出せない味その希少性が付加価値だと思います。

古着との出会いは一期一会

古着の難しいところは基本的に一期一会であるということです。普通洋服を買う時って何着か予備がありますよね。サイズや色なども豊富だったりしますし、その店になくても全国の他のお店には同じものがあったりします。しかしながら古着の場合はそこで出会ったものその1着しかありません。という事はこれはと思ったアイテムは即ゲットしておかないと、もう二度と出会えないかもしれないと言うことです。そしてサイズがぴったりと言うものを探すのも難しいわけです。
古着だからかっこいいなんてことはない
古着選びで勘違いしていけないのは「かっこいい人ってうまく古着を使っているよね!」と言う事から、勘違いをしてしまって「古着ってかっこいいよね」と思ってしまうことです。古着を着てるからかっこいいって事はあり得ません。結局古着も洋服には違いないわけですから、いかにバランスよくコーディネートに取り入れるかがポイントになります。

古着のコーディネート

古着といってもコーディネートが普通の洋服とかわりません。基本的なサイズ感や全体のバランスを押さえておきましょう。ただし古着特有の問題として色あせている感じがあるものだと場合によっては、だらしない感じになりますので注意が必要です。ポイントは全身を古着にしないとか、古着アイテムはどれかに絞るといったところでしょうか。

ディッキーズのチェックシャツ

アメカジ定番ジーンズとの相性がよい、チェックシャツ。ワークアイテムの老舗ディッキーズ製。
80年代後半から90年代のチェックシャツで、ヴィンテージとはいかないですが、その分色あせやダメージも少なく、古着初心者にも着こなしやすいアイテムです。ワークブランドであるディッキーズのシャツの特徴はやはり「動きやすさ」。
ゆったりめのシャツで、涼しく動きやすいのが特徴です。
ゆったりめのシャツには、すこし細めのジーンズが合わせやすいですね。




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