2018/01/17 17:23


デニムを使った“ワークスタイル”


アメカジファッションとは切っても切れないデニム。 
デニムのインディゴブルーの魅力に取り付かれた方も多いのではないでしょうか。
使っていくうちに表情を変化させる色落ちは、アイテムへの愛着を感じませます。
今回はそんなデニムを使ったワークスタイルのご提案です。


ヴィンテージ好きにはたまらない​ワークカバーオール


すべて日本製にこだわる「モダン・ビンテージ」をコンセプトとした、国内ブランドであるBLUEWAYのプルオーバータイプのワークカバーオール。50’sを意識した、セルビッチ、白色ステッチ、革パッチに各所のリベットやドーナツボタン。こだわりのデティールが随所に散りばめられています。

程よい自然なUSED加工


襟やポケット、肘部分の色落ちなど職人たちが、すべて手作業で行っているUSED加工ならではの自然な風合いが出ています。ワンウォッシュから1~2年使い込んだような色落ちはまだまだこれからもエイジングが楽しめそうです。

ドーナツボタンとリベット


ヴィンテージ感を醸し出すドーナツ型のボタンとぷっくりとした銅色のリッベトバー。このワークカバーオールでは、デザインのアクセントとなって、ひときわ存在感を放っています。インディゴブルーと銅色の色合いが素晴らしいですね。

ワークジャケットは羽織るだけでサマになる

インナーはワッフル、サーマルTシャツですが、ワークジャケットは羽織るだけでサマになります。無骨な男らしさを演出するならワークジャケットがおすすめです。ボトムスもあわせやすいのでコーデも考えることなく気軽に羽織って頂けます。アナタの持つ自然なかっこよさ、こなれ感を出す為の必須アイテムです。是非アナタのコーデにお加えください!