想像してみてください。このジャケットが貴方だけの特別な色落ちをしていく姿を。 | アメカジ古着ファッション販売YUエンタープライズBASE店

2017/02/18 17:23

 

アメカジファッションが大好きな皆様、こんにちは。

いつもご覧くださりありがとうございます。

 

今日はリジッドデニム、生デニムのジャケットのご紹介です。

☆在庫限りのSALE価格☆

BLUE WAY/ブルーウェイ 1STセルビッチデニムジャケット ノンウゥッシュ 日本製◆M

きっと袖を通した瞬間から「このジャケットは特別だ」ということが

伝わってくるでしょう。

その特別な各デティールをご紹介します。

 

 

・革パッチとシンチバック

60’s以降は紙パッチへと徐々に変更していくデティールです。

このデニムジャケットは革パッチ。使い込むうちに表情が変わっていきます。

このパッチ部分の経年変化も楽しみのうちの1つです。

シンチバックもヴィンテージならではのデティールです。

 ・フラップ付き1ポケット、フロントプリーツとボックスステッチ

LEVI'Sの1stジャケット(506XX)をモチーフにしており、フロントのプリーツに3つのボックスステッチ

そしてフラップがついたフロントポケット。

・セルビッチ

セルビッチとはデニム生地が量産される以前の旧型織り機で生産された生地の両端の「ほつれ止め」の部分です。

生地の端は頑丈に縫われており色糸が入ってます。

旧型織り機ならではの、ざらっとした肌触りと独特の色落ち、アタリが出てきます。

 

リジッドデニムとはまだ1度も洗濯されていない生地のこと。

このデニムジャケットが今後どんな変化を遂げていくのかはまだわかりません。

 

ですが、想像してみてください。

アナタによってこのジャケットが変化していく姿を。

ひじの内側にシワが、ハチノスと呼ばれるデニム独特の色落ちがつき

ポケットのフラップの両端から放射線状に進む縦落ち。

シンチバックのバックル付近から徐々に濃い藍色から空色に変わって

革パッチはちぢみ、袖口はインディゴブルーの濃淡が鮮やかに浮き出すその姿を。

きっと周囲の友人に自慢したくなるでしょう。

このジャケットの素晴らしい濃淡のインディゴブルーを見てくれと。

貴方だけの特別なデニムジャケットに周囲は羨望の眼差しを向けてきます。

 

デニムジャケットを育てるにはイイ季節になってきました。

いい具合に育ったら是非SNS等でご紹介ください(^^)

在庫限りのSALE価格です。

この機会に是非アナタのコレクションにお加えください!